地味スゴ!6話あらすじのネタバレ感想!幸人が悦子に告白した言葉は?

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地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子 第6話のあらすじ紹介!

森尾のマンションで幸人と鉢合わせしてしまった悦子!二人が同居していると知った悦子の反応は?

幸人のことを理解できない悦子は仕事中に幸人の後を尾行して行動を観察します。

幸人の普段の行動にますます謎が増えてしまい悦子は混乱!せっかく幸人に想いが通じそうなのに、二人はどうなる?

 

森尾と幸人が同居?!悦子のとった行動は?

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出典:https://twitter.com/

地味スゴ!5話あらすじのネタバレ感想!悦子の告白に幸人の反応は?

森尾の部屋、机の上には受付嬢 今井セシル(足立梨花)が作ったトマトキムチ鍋が美味しそうに湯気を立てています。

明るく振る舞う今井「はーい!みなさーん!たーんと召し上がれー!」

悦子(石原さとみ)、森尾(本田翼)、幸人(菅田将暉)は、黙ったままで箸をつけようとしません。

静まりかえる部屋、森尾は幸人と同居していることを悦子に必死で説明します。

幸人をモデルにスカウトしたときに住むところがなくて路頭に迷っていたから間借りをさせてあげていたと早口で言います。

「間借り?」うん! 「シェアハウス?」うん! 「同棲?」ううううん!!と頭を横に振って否定する森尾。

森尾は「同棲じゃない!同居です。ね、そうだよね?」と幸人に話を振りますが、幸人は突然鍋を食べだします。

一口食べて「熱っ!」とあたふたする幸人。

そして「えっちゃんごめんね。とにかくごめんなさい」と冷静に謝ります。

悦子は弾かれたように「いただきます!!」と鍋を食べ始めます。

悦子は食べながらも「森尾は太っ腹だ」と幸人を間借りさせて人助けしたと森尾を褒めます。

「何がなんでもLassyの専属モデルにえらばれなきゃダメだね!うん、頑張ろ!」と明るく振舞います。

 

悦子の今回の仕事は「月刊こどものべる」の小説の校閲

校閲部では、今度新しく創刊する「月刊こどものべる」という雑誌が発行されると部長の茸原(岸谷五朗)が発表しているところ。

「活字離れした子どもたちに、アニメやマンガのノベライズで本を読んでもらう楽しみを覚えてもらうための雑誌」なのだそう。これからこの雑誌に掲載される小説の校閲の仕事が増えることになるといいます。

景凡社ロビーで森尾、今井に会った悦子。二人にいつもの調子で振る舞う悦子でしたが、トイレに入るなり悦子の本音が炸裂!やっぱり森尾と幸人が同居していることが理解できないと頭は混乱中!

「幸人くんは作家だから?リニアモーター牛の作者だから?是永是之(せえいぜえ)だから??」

「わけわかんない!!あー!もーっ!!」と洗面所の鏡に頭を自分で打ちつける悦子。と同時に、隣の男性トイレの方からも「もーっ!!」という声。

そーっと外を覗きにいくと、同じようにそーっと編集者 貝塚八郎(青木崇高)の顔が現れます。

「お前か、、、」という貝塚、悦子の顔は泣きそうでした。

 

幸人の担当編集者として悩む貝塚

「おでん大将」で悦子と貝塚は沈んだ顔のままおでんを注文します。トイレに席を立った貝塚、その時幸人がやってきました。

「この間のことなんだけど、あのさ、、、」と悦子に話す幸人、そこへ貝塚が戻ってきました。

「是永くん!!なんで電話でないんだよ!なあ、ちょっと来い!」と幸人を外へ連れ出してしまいます。

別の店で飲む幸人と貝塚。貝塚の元気のない原因は、是永是之は将来性がないと上司に言われ「見切りをつけろ」と言われていたからでした。

是永の作家としての才能がここで終わるのは惜しいと思っている貝塚は、何とか是永是之に新作を書かせて上司に認めてもらいたいと思っていました。

そんな貝塚の気持ちとは裏腹に是永(幸人)は「作家に向いていないんじゃないか」と発言し、貝塚を困らせます。

一人とり残された悦子はおでん屋の大将に幸人のことを話します。普段何をしているかも知らない、幸人がどこを向いてどこに向かっているのか「全然わかんない」と嘆くように話します。

そんな悦子に大将は「えっちゃんとは正反対だな、だから好きになったんじゃないかな?」と言います。悦子は「そうかもしれないね」と笑顔。

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幸人は普段何をしてるの?幸人を尾行する悦子

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校閲部では、「月刊こどものべる」に掲載する予定の小説の校閲をしている悦子「いったいなんなのこれ?」と子どもが理解できないような文章に疑問を持ちます。

藤岩(江口のりこ)の見解としては「本を読むことは難解な言葉の表現を学ぶこと」といい、読むのがイヤになった人はその本に縁がなかったということだと悦子に言います。

悦子は「や、手に取っただけで縁があるでしょ?」と、この原稿を書いた作家西園寺が本当に子どもに向けて物語を書いたのか確かめてくると担当編集者の貝塚の元へ向かいます。

悦子は貝塚に会うことが出来ず校閲部へ戻ろうとしますが、景凡社ロビーで幸人を見かけます。

目の前で転んでしまった小さな女の子に優しく話しかける幸人を遠くから見て「やっぱりドストライク、、、あんなドストライクやっぱり中身までドストライクに決まってる」とうっとりしています。立ち去る幸人を慌てて追いかける悦子。

急にサングラスをかける悦子。幸人の尾行を始めます。

【 幸人の行動の記録 】

・10時30分 わんぱく公園でゲートボール ナイスショットを決める

・11時20分 スナック「はもり」でカラオケパーティ 「銀座の恋の物語」他 石原裕次郎メドレー5曲熱唱

・12時30分 セントラルパークで腕相撲大会 子ども相手に全力を出し有頂天になる

子ども達に腕相撲で勝った幸人、突然現れた小柄な女性「三宅さん※」に一瞬で負けてしまいました。(※リオ五輪ウェイトリフティング銅メダリスト)

悦子は「つくづく意味不明だ、、、」と困惑。その隣にはいつの間にか貝塚が並んでいました。

貝塚の担当していた作家志望「桐谷歩」

校閲部に戻った悦子はお昼のお弁当を食べながら貝塚に今日の幸人の行動を報告します。「作家としてやるべきことがあるだろう」と呆れる貝塚。

悦子は貝塚を探していたことを思い出し、西園寺先生の小説は子ども向けには書かれていないと指摘します。

西園寺先生は「月刊こどものべる」の看板作家として載せたい作家のひとりで、西園寺先生の作品が載ることで手に取る人がいる、「売れる本になる」と言います。

「売れるためならなんだっていいの?」と不満顔の悦子の声に答えるように「何だっていいんですよ、その人は」と言ったバイク便の男を見て貝塚は驚きます。

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出典:http://www.ntv.co.jp/

貝塚が担当していた作家志望の桐谷歩(安藤政信)でした。自分のことは「履いて捨てるほどいる作家志望の一人」だと貝塚にいい悦子に受け取りの印鑑をもらい立ち去りました。

桐谷歩のアパートの前で彼の帰りを待っていた貝塚。桐谷は今も小説を書いていました。過去の発言で桐谷を傷つけたことを謝る貝塚。「売れる小説」にするために桐谷の作家としての感性を潰し追い詰めたことを後悔していました。

今書いている桐谷の小説を読みたいと申し出る貝塚に桐谷は「もう帰ってください」と静かに告げました。

 

悦子が家に持ち帰った原稿の校閲をしていると幸人から電話がかかってきます。仕事をしているという悦子に邪魔しちゃ悪いと電話を切ろうとする幸人。

悦子は慌てて「待って待って!」と電話を切ろうとする幸人を引き止めます。悦子は昼間に幸人を尾行していたことを告白し誤ります。

幸人は怒った様子もなく「でも何で?」と聞いてきました。

悦子は「幸人のことがわからなくて、森尾とのことを疑っていた」と言います。

「みんなの前では物分りいい振りをして、でも陰でコソコソかぎまわったりして、、、本当に最低なことした」と正直に告白します。

そんな悦子に幸人は「えっちゃんに会いたい。会っていろんなことを話したい」と穏やかな口調で言います。明日の7時に浅草駅の前で待ち合わせをした二人。悦子は少し安心したように「はー、よかった。よし!」と仕事の続きを始めます。

 

森尾のマンション、森尾は嬉しそうに「いよいよ明日だよ!」と幸人に話しかけます。「え、何が?」という幸人に「Lassy専属モデルオーディションの結果発表!

前祝いをしようという上機嫌な森尾、自分の仕事の出来に満足していました。

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納得して仕事をしている人はいない?悦子の前向きな答え!

悦子が校閲した「月刊こどものべる」の西園寺先生の作品は、作家の意向によって掲載中止に。貝塚に会った悦子は、西園寺先生の小説について「納得していなかった仕事」を世に出すのはよくなかったと言います。

貝塚は「自分の仕事に心から納得している人間なんてそうそういない」と言い、ファッション誌の編集者になりたい悦子に校閲の仕事もやりたくてやってる訳じゃないだろうと言ってきました。

悦子は「それ、全然違うんですけど!」と反論。悦子は今まで校閲した小説は、これからファッションエディターになるために役に立つ知識がたくさんあると言います。

蛇の飼い方」という本の校閲では、蛇柄のバリエーションを提案することができること、「ゾンビ図鑑」では、女の子を可愛く見せるメイクのポイントが詰まっていること、「江戸の庶民の暮らし」という本では、着物の柄に詳しくなったこと、悦子は楽しそうに貝塚に話します。

仕事に悲観的になっていた貝塚は笑顔になり「なんでそこまで前向きなだよ!昔のことにいつまでもこだわってる俺と大違いだね」とその場から立ち去ります。

 

デスクに戻った貝塚、机の上には大きな封筒が。バイク便で届けられたという封筒の中身は「桐谷歩」の原稿が数点入っていました。その中の一つに「姉の子どもの為に書いた」という小説が入っていました。数ページ読んだ貝塚は真剣な顔に変わっていきます。

西園寺先生の差し替えの作品は決まっていまいしたが、貝塚は上司に直談判して桐谷の書いた戦隊モノの物語にしたいと申し出ます。怒鳴られても食い下がる貝塚「この作品の良さを分からないですか?」と上司に強く言います。「お願いします」と深く頭を下げる貝塚。

校閲部の退社時間、米岡(和田正人)が香水を振りかけてデートへ出掛けるところでした。印刷所営業の正宗(杉野遥亮)とプロレス観戦に行くといいます。悦子もこれから幸人に会う約束をしているため「こっちにもシューってして」と楽しそうな二人。そこへ真面目な顔の藤岩が登場。硬くなる二人に「差し支えなければ私にもひと吹きお願いします」という藤岩に目を丸くする二人。

悦子が「藤岩さんもデートですか?」と聞いたところ「あ、はい、そうです」と即答。「相手は夫です」という藤岩に悦子ほか驚く校閲部メンバー。今日が結婚10周年の記念日なのだといいます。校閲部全員が知らない事実が発覚、、、。

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明日の朝6時までに!貝塚の熱意に負けて徹夜で校閲!

藤岩の結婚話で盛り上がったために幸人との待ち合わせに遅刻しそうな悦子、急いでいます。そこへ貝塚が登場。西園寺先生の差し替え作品を今から校閲して欲しいと言います。

明日の朝6時までに印刷所に原稿をいれたい」という無理難題を言う貝塚でしたが真剣な表情で「この小説をたくさんの子ども達に読んでほしい、納得した形で世に送り出したいんだ」と悦子に言います。困った顔の悦子「今日、予定あるから、、」と足早に立ち去ります。

が、すぐに戻ってきて「んな訳ねーだろ!めんどくせーなー。貸せよ!」と原稿を奪い取って仕事場へ向かう悦子。ホッとした顔の貝塚。

 

校閲部、ひとり机に向かう悦子に貝塚は落ち着かない様子「何でも言ってくれ!コーヒー?紅茶?青汁?アサイードリンクか?」

「うるさい!黙ってろ!何にもいらないから気配消して」と怒り気味でいいます。そこへ藤岩がデスクの引き出しに夫へのプレゼントを忘れたと戻ってきました。

悦子が仕事をしていることに気づいた藤岩、その原稿の量から3日はかかること、校閲のミスで会社の信用を失うことになったらどうするのかと貝塚を責めます。全て責任を持つという貝塚の真剣な表情に藤岩は夫にキャンセルの電話を入れます。理解のある夫だから大丈夫と笑顔の藤岩。

藤岩は的確に校閲の作業の流れを貝塚に説明して、作家を連れてきてほしいと提案。そして米岡と正宗もおそろいのプロレスTシャツで登場。

結局校閲部メンバー全員参加で明日の6時までに仕事を仕上げることになります。校閲部にやってきた原作者の桐谷は校閲の仕事に感心します。デートがキャンセルとなった幸人は校閲部に差し入れを持って来ました。そのまま悦子の手伝いをする幸人。悦子の仕事振りを間近で見て嬉しそうです。

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出典:http://www.ntv.co.jp/

Lassy編集部では、専属モデルの結果発表が行われていました。

結果、1票差で1位となったのは「折原幸人」でした。上機嫌でマンションに帰宅した森尾、幸人は帰ってきていません。

そこへ彼氏から電話。森尾は今まで無理していたことを彼氏に告げて「今までありがとう。楽しかったよ」と電話を切ります。すぐに幸人に電話をかけますが、幸人は電話に出ません。

 

仕事が終わりかけた頃、貝塚は「書き直し」を提案。桐谷になら書ける言葉があるという貝塚に「昔のままだ」といいます。それでも書き直すという桐谷の顔は晴れやかでした。

朝6時までというリミットを守り仕事が終了。正宗が印刷所へと走ります。桐谷は「俺なんかのつたない小説のために」といいましたが悦子は「何言ってるですか!むちゃくちゃ面白かったですよ!ミスが出るから読んではいけないのに、つい面白くて読んじゃいましたし」と明るく答えます。

「貝塚がわざわざ大嫌いな私に頭下げてきたんです。そこまでしたくなるほど載せたい気持ちがわかりました」という悦子の言葉に泣きながら答える桐谷「ずっとずっと書き続けてよかったです、本当に納得するものが、心の底から納得するものができて良かったです」と貝塚と抱き合います。

地味スゴ!河野悦子の校閲の仕事は間違ってる?内容を調べてみた!

徹夜明けでの帰り道に突然幸人が告白!

帰り際、幸人は貝塚に「自分の向かっている先がわからない、もがいても何も書けないからもう見放してくれていい」と言います。

「編集者と作家は二人三脚、一緒に悩んでいくものなんだ」と幸人に近づき無理やり抱きしめます。「ちょっと、、痛いです」という幸人に「もっと俺を頼れよ」と熱い貝塚に「俺ちょっとこういうの苦手なんで」と苦笑いする幸人。それを見ていた悦子は笑顔になります。

 

並んで歩いている幸人と悦子。

「昨日はごめんね。デートキャンセルしたのに手伝わせて」と悦子。

幸人は「良かったよ、えっちゃんが働いているとこ見られて。やっぱりえっちゃんは思ってた通りの人だった。俺みたいにごちゃごちゃ余計なこと考えずに目の前のことにとことんまっすぐで、とことん頑張って」と悦子の前に回りこみます。

立ち止まる悦子に正面から幸人が言いいます。

「えっちゃん、あー、今更だけど、俺、えっちゃんのことが好きだよ。大好きだよ

悦子は驚いた顔で幸人を見つめます。

 

森尾は幸人の帰ってこない部屋で朝まで起きて待っていました。

地味スゴ!7話あらすじのネタバレ感想!幸人が覆面作家をする理由は?

地味スゴ!6話感想

悦子の仕事がさらにパワーアップした第6話。一晩で3日はかかる原稿の校閲をやってのけた集中力スゴイです!まっすぐな悦子に編集部の貝塚もやられてしまっていましたね。幸人と森尾の同居について本音をぶちまける悦子はかわいいの一言でした!石原さとみさんだから許せるんでしょうか!!とにかく可愛かったです。

藤岩さんが結婚してたというくだり、個人的に今回のハイライトです(笑)あのキャラ素敵です。結婚10周年のお祝いができなくても許してくれるなんて素敵な旦那さまなんでしょうねー。

幸人の告白、まっすぐで素敵でした!まさか今言われるなんてという悦子の顔がまたかわいい!次回は再び本郷大作先生が登場。本郷の息子が実は幸人!?あの「立田橋」を「たったばし」と言っていた子どもは幸人のことなの?気になります!

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