地味スゴ!7話あらすじのネタバレ感想!幸人が覆面作家をする理由は?

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地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子 第7話のあらすじ紹介!

悦子の今回の仕事はベテラン作家 本郷大作のエッセイの校閲。悦子はエッセイの事実確認をしていくうちに本郷の別れた妻との間の息子が幸人ではないかと気づきます。

本当にそうなの?幸人に聞きたくても聞けない悦子はどんな行動をとる?

 

リスクのある校閲とは?

校閲部では「はぁ、、、」と米岡(和田正人)がため息。「ちょっと米岡っち、ため息多すぎ!聞いてるこっちまでやる気なくすんですけど!」と悦子が抗議。

米岡のため息の理由は、今校閲している北野章太郎先生の人気シリーズ最新刊「回道刑事の事件簿~秘湯に消えた美女~」のことについて。このシリーズは実在の列車を使って謎を解くという物語の構成。米岡は事実確認で重大なことに気づいて悩んでいました。

「北野先生、中日本鉄道の時刻表が新しくなったの、気づいてないんだよ」と米岡。悦子はサラッと「早速、指摘出ししなきゃね」と軽く言いますが、新しい時刻表ではトリックが成立しなくなる、と頭を悩ませていました。

「時代設定を変えれば?」という悦子に米岡は、他の部分(天気や建設途中の建物など)を大幅に変える必要がでてくる「そんなリスクの多い校閲、したくない!」と悦子に訴えます。悦子は「何もしないより指摘出しをすれば何か解決策が出てくるかもしれないじゃない」と前向き発言。

そこへ編集部 貝塚(青木崇高)が「お前ついにやってくれたな!」と怒りながら悦子の元へ。「タイトルにダメ出しするってどういうことだ!」と悦子の今まで誰もしてこなかった校閲に呆れていました。

嫌われタケ子の毎日」というタイトルの原稿、悦子は内容を読んでタケ子は実は愛されキャラだからこのタイトルは合わないと言い始め貝塚とバトル開始。そんな悦子を見て米岡は「リスクの多すぎる」校閲は自分には無理!と暴れだしてしまいます。

 

おでん 大将では幸人のLassy専属モデルの決定のお祝いをしていました。賑やかな中、悦子は隣に座る幸人が告白してくれたときのことを思い出していました。

幸人が悦子に告白「大好きだよ」の後、幸人は目を泳がせながら「おれあっちだから、、、じゃまた」と反対方向へと歩き出しました。

悦子は幸人をだだ黙って見送っただけ。「や、でもあの流れで帰っちゃうっていうのはあの、あれ何だったんだろ、、、?」とつぶやく悦子。

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今回の悦子の仕事は本郷大作のエッセイの校閲!

校閲部には貝塚と一緒に作家 本郷大作(鹿賀丈史)がやってきていました。悦子が最初に校閲した仕事内容を気に入って今回「月刊K-bon」に掲載されるエッセイの校閲をしてほしいと本郷直々にお願いに来たのでした。

悦子は本郷大作のエッセイの校閲を引き受けることに。本郷は「おもしろーい校閲頼みますよ。河野悦子、略してコーエツ、なんといっても校閲は君にとって天職だからね」と悦子を褒めてくれますが、悦子は顔を引きつらせて「ちょっと、、違います。私の天職は他にあるので」と苦笑い。

景凡社ロビーまで本郷を見送る悦子、貝塚が入り口に幸人がいるのを見つけると慌てだします。本郷を早く帰らせたい貝塚、受付嬢の今井(足立梨花)たちへもお土産を持っていきていた本郷は立ち話をしていて上手くいきません。

そこへ幸人が「えっちゃん!」と手を挙げて近づいてきましたが本郷大作の姿を見止めて動きが止まります。慌てる貝塚、本郷は「知り合いかい?」と悦子に聞きます。

悦子は「先生、ご紹介します。こちら作家の是永是之先生です」貝塚の顔色が変わっていく中、本郷は「ずいぶん若い作家さんだね」と幸人を見るのですが、幸人はうつむいたまま黙っています。

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出典:http://www.ntv.co.jp/

悦子は「是永是之」の経歴を本郷に紹介します。作家でありモデルもしていると幸人のことを誇らしげに紹介する悦子。「へー、作家でモデル?」と本郷が言ったところで貝塚が口を挟みます。

「先生、お車があります」と本郷をその場から連れ去ります。幸人は悦子と話すことなく受付で入校証を手にして走り去っていきました。

Lassy編集部では、幸人のモデルとして掲載されるページのチェック中。そこに参加していた幸人は変えたいことがあると、「折原幸人」という自分の名前に横線2本を引き「YUKITO」と書きます。本名は恥ずかしい、という幸人。編集長(芳本美代子)は「謎めいてていいかもね」とOKを出し幸人はホッとします。

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「スミレ」と「レンゲ」を間違える?

校閲部では、悦子が大きく手を叩き「素晴らしい!最高!素晴らしい!」と感動。ずっと昔に別れた息子のことが書かれているというエッセイに「心温まるようないい話なのよ、泣ける」と悦子。

校閲していく中で【息子はラーメンの具をスミレですくって小皿の上に除けた】とあるので「スミレの花で具、すくえなくね?」と悩む悦子。

同僚の藤岩(江口のりこ)は「レンゲ」と間違えたのだといいますが、悦子はベテラン作家の本郷は本当にレンゲをスミレと間違えているのか疑問に思います。

悦子は本郷大作のエッセイに書かれた場所を回って事実確認を開始。3歳になる息子と二人で丸一日過ごしたことを綴ったエッセイは、カッコいい父親になるべく立てたプランだったものの息子の予測のつかない行動に振り回されたという内容のもの。

知り合いのツテで漫画家(蛭子能収)のアトリエを見せてあげても「絵が下手だね」という息子。自分が書いた小説がミュージカルになったので劇場へ行ったが爆睡、そして大泣きされ、舞台によじ登ろうとしたこと。お昼ごはんは料亭でお子様ランチを用意したがラーメンが食べたいとダダをこねられたこと。

【 息子はラーメンの具をスミレですくって小皿の上に除けた。「なんで具を食べないの?」と聞くと「普段パパが作る具のないラーメンが好きだから」、、、なんだか恥ずかしかった。】

事実確認を済ませていく悦子、ラーメン屋ではやっぱり「レンゲ」は「レンゲ」であってお店の人に聞いても「スミレ」とは呼ばないと言われ、この確認だけが出来ずに終わります。

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本郷大作の話をする悦子に幸人の反応は?

「おでん 大将」で悦子は今校閲しているエッセイの話を幸人に話しています。面白いから完璧にやりたいという悦子に幸人は「えっちゃんはいつも、とことんとことん だもんね」と嬉しそうです。

おでん屋の大将に新メニューの「小籠包おでん」の感想を聞かれた二人は揃って「美味しい!」と言って大将を喜ばせます。

幸人は「小籠包おでん」を食べながら中のスープがもったいないと言って「そこのスミレ取って」と悦子に言います。驚く悦子「幸人くん、これレンゲだよね?」と言うと「なんかね、うちの母ちゃんレンゲのことスミレっていうんだよね」と笑顔。

悦子は「スゴイ!」と喜びます。「世の中でレンゲをスミレって言う人がいるってことか!」と悦子。「でもあれだよね、幸人くんも本郷先生も同じってことでしょ?家族の中でレンゲのことをスミレって、、」というと「止めてくれない、その話」と幸人の顔が曇ります。

悦子は幸人が本郷先生のことを苦手だと勘違いして、本郷のことをフォローし始めます。「すっごいいい先生だよ、ちょっと誤解してるんじゃない?」と言う悦子に「えっちゃんちょっとうざい」と幸人は「ごめん、今日は帰るわ」と店を出て行ってしまいました。

その夜、悦子は幸人の行動に悩みます。手元にあった本郷のエッセイの原稿と幸人のモデル掲載ページを眺めながら、本郷の息子の特技(耳を動かせること)と幸人のプロフィールに書かれていることが同じことに気づきます。

森尾のマンションに帰宅した幸人、嬉しそうに仕事をしている森尾にコーヒーを淹れてあげています。森尾は「幸人さ、モデルのギャラも出たし、そろそろ出られるよね?」と幸人に言います。「出る?(この家)ああ、そうだね、早く次の家きめなきゃね」と答える幸人に「うん、よろしくね」と森尾、すこし寂しそうな顔です。

 

幸人の父親は本郷大作?深い闇って何?

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校閲部に貝塚を強引に連れてきた悦子「今からそこの調べもの室を占拠してもよろしいでしょうか?」と、調べもの室から出てきた藤岩に「5分だけですよ!」と外でストップウォッチで時間を計り始めます。

「何なんだよ」と怒る貝塚に「ここじゃないと二人っきりになれないでしょ?」と言われ悦子に告白されると勘違いする貝塚でしたが、結局関係ない話で言い争う二人「3分経過」と外から声がします。

時間がなくなり焦る悦子「ここから真面目な話するから!幸人くんのお父さんって本郷先生?」真顔になる貝塚に悦子はもう一度「本郷大作の息子って幸人くん?」というと「お前なんでそれ知ってる?」と言った貝塚に「やっぱり」と悦子。

「このことは本郷先生は知らないんだよね?」と聞く悦子に絶対誰にも言うなと貝塚。「是永には本郷先生のことは絶対に触れるな!」と言う貝塚。

覆面作家の理由は本郷大作の息子だということを隠したいから。本郷先生との間には俺達にはわからない深い闇がある」と言われ「深い闇??」悦子は首をかしげます。そこへ「時間です」と藤岩が登場、話はここまでとなりました。

 

昼休み、本郷のことに触れて態度を変えた幸人のことを考えていると幸人から電話が。幸人は「この間は急に帰ってごめん」と謝ります。悦子はしどろもどろに「全然気にしてないから大丈夫」と平静を装って答えます。幸人は悦子と次の日曜日にデートの約束をして電話を切りました。

約束の日曜日、悦子と幸人は水族館でデートします。が、悦子は本郷大作のことを幸人に聞きたくて仕方ありません。「パパ、クラゲが泳いでいるよ」という子どもの声に敏感に反応する悦子、何とか「親子」を連想するものから遠ざかろうと必死にデートを乗り切ります。

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出典:http://www.ntv.co.jp/

 

校閲部、休日返上で仕事をする米岡の姿。北野先生の原稿の校閲について解決策を探していました。印刷所営業営業の正宗(杉野遥亮)も一緒に手伝ってくれています。「ここが違うってただ言うんじゃなくて、こういう風に直せますよってのがいいと思うんだ」と米岡。

しかし、解決策はみつからず米岡は原稿を見つめて悩みます。そして原稿に付箋で「こちらからも代案を出すべく色々と検証しましたが、力及ばず大変申し訳ありません」と書き込みます。

 

Lassy編集部、休日返上で仕事をしている森尾の姿。そこへ貝塚が現れます。「ちょっとお願いがありまして」という貝塚に「どうぞ」と森尾。手土産のビールとつまみで話が弾む二人。内容は悦子の「リスキーな校閲」の話。

そして貝塚が本題へ。悦子が校閲した「嫌われタケ子の毎日」。この小説は「Lassyの読者に刺さる」と貝塚にLassy掲載を提案していました。悦子の熱意に負けてLassyに原稿を持ってきたといいます。

貝塚は「一か八か」「ダメモト」で持ってきたと森尾に話します。そのことを聞いた森尾は「Lassy向けだと思ったら編集長に推薦します」と答えてくれました。

玉砕覚悟できた貝塚の姿をみて森尾も「これで心が決まった」と貝塚に言います。幸人のコーディネイト2パターンで悩んでいた森尾。Lassyっぽいものよりも個性的なコーディネイトにする!と決めた森尾。

「叩かれたり炎上したらと悩んでいたけどリスクを恐れていたらなんもできない、そうですよね?」と笑顔の森尾に貝塚はタジタジで「うん、そうです」と答えます。

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悦子、幸人に事実確認をする

校閲部で、悦子は本郷のエッセイにもうひとつだけ引っかかるところがありました。「左利き用のグローブ」という一文。幸人は右利きです。

米岡が校閲した北野先生の原稿は大幅に書き直すことになったと連絡が入ります。北野先生は「時刻表が改正された」という指摘出しを読んだときは『知らなければよかった』と思ったが、これを無視すれば自分が長年こだわってきたことがダメになる、ファンをガッカリさせる、と思ったといいます。

茸原は「リスクを恐れてその指摘を引っ込めてしまうのはその作品のためになりません」と話します。米岡は「リスクを恐れちゃいけない」と悦子に言われたことでリスクの伴う指摘出しが出来たと悦子に感謝していました。

悦子は最後の疑問「幸人は左利きかどうか」の事実確認に出掛けることにします。悦子はキャッチボールをしようと幸人を呼び出します。右でボールを投げる幸人。悦子は意を決して幸人に「校閲部 河野悦子」として確認したいと切り出します。

「あなたは小さい頃、左利きでしたか?」

「3歳の頃、お父さんからグローブをプレゼントされたとき、左利きでしたか?」

父親である本郷先生からプレゼントされたときあなたは左利きでしたか?」

幸人は真顔になっていきます。そしてボールを左で投げ「うん、小さい頃は左利きだったんだけど、身の回りのものっていちいち右利き用にできてるから不便じゃん。だから右に変えた」と悦子に笑顔で答えます。

「あの時だって結局左利き用のグローブなかったから買えなかったんだよ」という幸人「うん、そう書いてあった」という悦子に「じゃ、それ間違ってないよ」

悦子は「ここからは校閲者としてじゃなくて『えっちゃん』として言うね?」と本郷が幸人を想っていることを伝えます。舌足らずだった幸人が「立田橋(たっぴばし)」を「たったばし」と読んだあの橋で会える日がくるのを待ってるよ、と。

「本郷先生に会ってあげて。知ってるよ、本郷先生と幸人くんの間に深い闇があるってこと」という悦子に「深い闇?それ誰が言ったの?」という幸人に「深い闇、ないの?」と困惑する悦子。

 

Lsaay編集部、森尾は貝塚に小説は面白かったと伝えます。「編集長にも勧めたら『Lassyの読者向きだから是非紹介させて下さい』という返事がきた」と報告。

喜ぶ貝塚は森尾にお礼と食事に誘います。「え?」という森尾に「調子に乗った」と話を引っ込めようしますが「ダメじゃないですよ」と返事。森尾に「うそ?」と驚く貝塚。

 

幸人、父親である本郷大作に会う

幸人は本郷のエッセイの中で「爆睡」したのは親父だと指摘。どっちの作家の記憶が正しいか確かめようと本郷に会うと言ってくれます。

本郷と幸人は「立田橋」で再会。「大きくなったな」という本郷に「はい」と下を向いて答える幸人。会いに来てくれて嬉しいという本郷に幸人は「半人前の息子が本郷大作の名前を傷付けるのが怖かった」と話します。

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出典:http://www.ntv.co.jp/

「バカだなお前は。お前が生きてそこにいる、それだけで十分だ。親がそれ以上子どもに求めるものはないんだ」と本郷。妻と幸人と別れてから今まで書いていた純文学とは違ったジャンルの作品で成功した本郷に「自分のいたところと違うところにいくことはキツくなかったですか?」と幸人は聞きます。

「幸せだ」と答える本郷。「求めた場所ではなかったが、求められる幸せを感じた」とそこが自分の居場所になったことを本郷は幸せに感じていました。悦子はその言葉を自分の仕事と重ねていました。

「作家としては以上!」と言った本郷「父親としては、女性の趣味がいいな」と悦子に視線を向けます。「付き合ってるんだろ?幸人をよろしく」という本郷に戸惑う幸人。悦子は少し迷ってから「はい!」と元気のいい返事。

 

森尾のマンションを出て行く幸人。「元気でね」という森尾、仕事でいつでも会えると笑い合います。

「森尾さんと暮らしたこと、すごい良かった。森尾さんみたいなちゃんとした人でも、色んなことに傷ついてすごい悩んでることとか、近くでいっぱい見れてよかった。自分の居場所がわからななくてもがいてるのが自分だけじゃないって思えた。ありがと」

森尾は目を潤ませますが「もー早く行った行った!」と湿っぽいのは嫌いだと幸人を玄関まで押し出します。

 

校閲部では、本郷大作のエッセイの原稿を見る悦子、「爆睡」したのは本郷自身に直っていることを確認して笑顔になる悦子。そこへ貝塚が現れ「深い闇ってなんだよ!!」と詰め寄る悦子。「結果よければすべて良し!」と能天気な貝塚でした。

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地味スゴ!7話感想

1話で登場のベテラン作家 本郷大作の息子は幸人だったんですね。これは原作にはない設定なのでドラマ版として面白く見てしまいました。「是永是之」としての作家としての才能は父親譲りなんですね!自信のなかった幸人ですが悦子の行動に奮い立たされている姿を見ると、これから「是永是之」の新作に期待してしまいます!

悦子と幸人、付き合ってるの?告白後の回だったのにそんな雰囲気が少しもなくて残念。でも父親公認の仲になりました(笑)悦子の反応が可愛かったです!

次回は、部長 茸原と関わりの深い(元恋人)作家 桜川葵が登場、原作では切ない話でした。ドラマでは悦子が関わることでどんな話になるのか楽しみです!

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  6. 柚希礼音
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